AthTAG GENKIDAMA
AWARD
PITCH CONTEST OF GENKIDAMA ATHLETE
次の時代を作るのは、いつだって若者だ。
まだ誰も知らない力が、想いが。
スポットライトを浴びた時。
それは、新たなレジェンドアスリートが誕生した瞬間となる。
今の時代を作ったレジェンドたちや、
この社会を支えるパートナーたちの力を胸に。
ステージという名のフィールドに。
夢を掴むための、スタートラインに。
今、若きアスリートたちは歩み始める。
次の時代を作るのは、いつだって自分たちだ。
AthTAG GENKIDAMA AWARD About AthTAG GENKIDAMA AWARD
オリンピックや世界を目指す8名のGENKIDAMAアスリートが10分間のプレゼンテーションを行い、
レジェンドアスリート4名とAthTAGの参画企業様の投票により、各授賞者を決定します。
また、アンバサダーを務めるレジェンドアスリートが選出し、それぞれの名を冠した賞も授与。
参画企業様には、若いアスリートが未来へ羽ばたくために「活動応援費」という形でサポートいただきます。
news ニュース
AWARD審査員 Award Judges
LEGEND ATHLETE








GENKIDAMA ATHLETE
GENKIDAMA アスリート GENKIDAMA Athlete
2023 授賞アスリート
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AthTAG大賞

本郷 汰樹TAIJU HONGO
愛知県名古屋市出身。
愛知県立瑞陵高校の陸上部で短距離を始める。高校卒業後、立命館大学、名古屋大学大学院に進学し、名大院2年時に学生歴代9位タイである10秒12をマークする。2023年日本選手権 5位入賞。
好きな食べ物は地元のタイ料理屋のタイカレー。
所属:株式会社オノテック -
AthTAG賞

三井 結里花YURIKA MITSUI
ライフセービング日本代表ママアスリート。
2019年まで全日本選手権9連覇。
2021年11月に出産後、わずか半年で世界選手権への出場権を獲得し、競技に復活。2022年ISA世界選手権パドルボードで世界一を達成。
2023年の同大会でも優勝し二連覇を成し遂げた。
将来「ライフセーバーが必要とされない海」の実現を目指して活動中。 -
野村忠宏賞

服部 辰成Shinsei hattori
7歳の時に朝飛道場で柔道を始める。
2021年インターハイ優勝
2022年講道館杯 準優勝
2022年グランドスラム東京 準優勝
2023年ワールドユニバーシティゲームズ 個人優勝、団体優勝
所属:東海大学 -
伊達公子賞

石井 心菜Kokona Ishii
2010年3月生まれ。
小学6年生で全国2冠達成。
2023年全日本ジュニアテニス選手権 準優勝
2023年U14女子日本代表
(ジュニア国別対抗戦アジアオセアニア予選・ワールドジュニア)
父は元プロテニス選手の石井弥起
2023 登壇アスリート
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海野 大透HIROTO UNNO
体操競技・トランポリン
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江戸 勇馬YUMA EDO
水泳競技(競泳)
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北林 力Kitabayashi Riki O’Malley
マウンテンバイクXCO
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中村 優希YUKI NAKAMURA
トランポリン競技
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本郷 汰樹TAIJU HONGO
陸上競技(短距離)
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松本 龍RYU MATSUMOTO
フェンシング エペ
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三井 結里花YURIKA MITSUI
ライフセービング
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山田 優MASARU YAMADA
フェンシング エペ
2024 登壇アスリート
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東 莉央RIO AZUMA
フェンシング
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井上 鷹TAKA INOUE
サーフィン
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佐々木 琢磨TAKUMA SASAKI
デフ陸上(100m)
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橘 龍平RYUHEI TACHIBANA
車いすテニス
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塚原 悠翔YUTO TSUKAHARA
スノーボードクロス
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藤田 炎村HOMUTA FUJITA
ボクシング
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吉田 弘道HIROMICHI YOSHIDA
陸上(走幅跳)
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井戸 志春SHIHARU IDO
アルペンスキー
2025 授賞アスリート
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GOLD PRIZE

松井 沙麗MATSUI SARA
2010年⽣まれ、東京都出⾝。
名⾨Williams Racing Driver Academyに所属し、国際⼤会でも表彰台を経験する15 歳のレーサー。
国内カート選⼿権での⼊賞やフェラーリドライバー育成プログラムファイナリストなど、若くして数々の実績を持つ。海外参戦が中⼼で渡航費や人件費、海外での滞在費が⼤きな負担となり、資⾦⽀援を求めて応募した。幼い頃からエンジン⾳に憧れ「絶対にF1に⾏く」と誓った。
直近の⽬標はF1academy参戦。最終的にはF1ドライバ ーとして世界最⾼峰の舞台に⽴つことを夢⾒る。 -
SILVER PRIZE

岸本 美麗KISHIMOTO MIREI
2010年⽣まれ、岡⼭県出⾝。
JDSFブレイキン/倉敷翠松⾼校所属。
全⽇本ブレイキン選⼿ジュニア⼆連覇、2025 WDSF Asian Championship、 Breaking Youth13位の実績を持つ。岡⼭から埼⽟までレッスンに通っているが、交通費が⾼く、プライベートレッスンを満⾜に受けることができておらず、本アワードへの応募を決意した。
最終⽬標は「Red Bull BC One優勝」。 -
BRONZE PRIZE

五十嵐 晴冬IGARASHI HARUTO
2002年⽣まれ、北海道出⾝。
全⽇本スキー選⼿権優勝、国内の競技⼈⼝は20⼈にも満たず、ライバル不在の寂しさを抱えながら競技を続けてきた。
未来の選⼿には同じ思いをさせたくないと考え、競技⼈⼝を増やすためにまずは結果を残す必要があると語る。過去には⾦銭的事情で試合に出場できなかった経験もあり、本アワードへの応募を決意した。
直近の⽬標は、2026年ミラノオリンピック出場。最終⽬標は「2034年ソルトレイクシティオリンピック ⾦メダル獲得」。 -
伊達公子賞

梅田 巴花UMEDA TOMOKA
2011年生まれ、熊本県出身。
3歳からラケットを握り、父親の指導のもとで才能を開花させる。10歳で渡米し、世界最高峰のジュニア大会「リトル・モー」で世界一に輝くなど、早くから海外での活躍を見据えてきた。2025年には、更なる高みを目指して地元・熊本から東京へと拠点を変更。国内主要タイトルである九州ジュニアでの優勝や全国選抜での準優勝など、着実に実績を重ねている。
世界ランキング1位を目指す、テニス界のスーパー中学生。 -
古田敦也賞

草深 心虹KUSAFUKA MIKU
2009年生まれ、三重県出身。
幼少期は海に恐怖心を抱き、競技開始は小学校5年生と周囲よりも遅かった。
また、自宅から海まで1時間半かかり練習は週末のみという環境だったが、持ち前の向上心で急成長を遂げる。 現在は更なるレベルアップを目指し、日本のサーフィン道場・千葉県一宮へ拠点を移し、全日制の高校に通いながら活動中。
2025年は「NSAジュニアオープン」での優勝、表現力を競う「FunTheMental」での『OF THE DAY(最高賞)』受賞、そして「ワールドジュニア2025」の日本代表に選出され、飛躍の年となった。
オリンピックや世界最高峰の舞台を見据えて挑戦を続ける、次世代のスタイルマスター候補。 -
潮田玲子賞

永渕 友梨華NAGAFUCHI YURIKA
2008年生まれ、佐賀県出身。
鋭いショットと粘り強いフットワークを武器に国内外で躍動するバドミントン界のホープ。
2025年には、若手の登竜門である国際大会「YONEX GERMAN JUNIOR」において女子シングルス優勝という快挙を達成。同年のJOCジュニアオリンピックカップ全日本ジュニア選手権でも準優勝を飾り、そのポテンシャルの高さを改めて証明した。
最終目標はオリンピックに出場して金メダルを獲ること。
2025 登壇アスリート
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小池 愛莉KOIKE AIRI
ゴルフ
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小坂 莉來KOSAKA RIRA
テニス
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田原 佳悟TAHARA KEIGO
陸上110mハードル
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藤原 智仁FUJIWARA TOMOHITO
ピックルボール
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松山 陸MATSUYAMA RIKU
競泳背泳ぎ
レジェンドアスリートと企業が手を取り合い、
ミライのアスリートを育て、互いにサポートし合う相互支援型の社会貢献プロジェクト









